ラブリコチエの絶品モンブラン販売時期は?2018年の売り切れ状況も!

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高円寺に佇むオレンジの外観がかわいいスイーツ店「ラブリコチエ」

言わずと知れた東京の名店パティスリーです。

そんなラブリコチエさんで一番有名なのが「モンブラン」

❋トップ画像はイメージであり、ラブリコチエさんのモンブランではありません。

モンブランといえば、マツコの知らない世界でとても話題になっていましたね。

今日はそんな東京の名店:ラブリコチエさんのモンブラン、

2018年の販売時期などを調査しました!

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販売時期は?

ラブリコチエさんのモンブランは毎年この時期にでる限定メニュー

私はスイーツが好きなので、

秋と言えば栗、栗といえばモンブランと連想されます。

ネットのスイーツ好きの皆さんも、同じようにそわそわされています。

2018年は9月13日(木)から販売が開始されているようです。

お店の前を通りかかると、「モンブランはじめました」の張り紙があり、

この時期がきたんだな~と実感しますね。

販売終了は来年の3月中旬くらいまで

具体的な終了日はもう少し近くならないとわかりません。

結構長い期間やっているので、

ファンには嬉しい限りですよね~

2018年の売り切れ状況は?

お店に電話して聞いちゃいました。

売り切れ状況はやっぱり日によるとのこと(><)

テンプレ回答・・・でも仕方ないですよね~。

土日はやっぱり買いに行く人が多いみたいですね。

また、一人でモンブランだけを複数個購入するファンも。

ただ駅から少し離れているので、人の出入りはまばら。

電話したところ、取り置きもできるとのことなので、

モンブランを目当てに行かれる方はぜひ♪

お店のオープンは10時ですが、

モンブランの販売とイートインスペースは11時~

引用:https://sweetsguide.jp/shop/41756

期間限定ですが比較的長期間やっているので、

取り置きをすればまだまだ狙えそうですね。

ラブリコチエのモンブランとは?

店頭のショーケースには並ばず、

注文が入ってから生クリームを泡立てはじめるモンブラン。

お値段、490円(税込)

賞味期限わずか60分と話題です。

賞味期限が短いので、

店内のイートインスペースで食べていく人も多いそう。

出来立てが1番ですからね~♪

 

土台となるメレンゲの上の生クリームはあえて無糖にし、

代わりに熊本県産のマロンクリームで栗本来の甘さを楽しめます。

+スノウパウダーで少しお化粧しています。

ふわふわの味わい豊かなクリームが、

口に入れると溶けてしまうそう。

メレンゲのさくさく感もいいアクセントなのだとか。

 

私は以前スイーツ関係の仕事をしていたことがあったのですが、

こちらのオーナー様大変こだわりが強いのです。

こちらのモンブランも然り。

「美味しいものを食べてもらいたい」という

佐藤シェフの熱い思いがのせられていますね。

流石、都内屈指の名店のパティシエです。

パティスリー ラブリコチエ

引用:https://letronc-m.com/spots/2355

電話番号:03-5364-9675

住所:東京都中野区大和町1-66-3

アクセス:JR中央線「高円寺駅」徒歩7分

営業時間:10:00~19:00

❋モンブランの販売&イートインスペースは11:00~

定休日:月曜日・火曜日 不定休

❋ホームページに記載があるので、そちらで確認したほうがよさそうです。

ホームページ:http://www.labricotier.jp/index.html

まとめ

今回紹介したのはモンブランですが、

都内屈指の名店:ラブリコチエさん、それ以外のケーキももちろん絶品です。

店名にもなっている杏の甘酸っぱさが特徴の「ラブリコチエ」はもちろん、

私は「サントノーレ」というケーキを食べた感動が未だに忘れられません。

頂き物だったので、お店には行ったことがありませんが、

私も今年こそモンブランを食べに行きたいな~と思います(><)

この機会にぜひあなたも本格フランス菓子を堪能してみてはいかがでしょうか?

 

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